思い

スピリチュアルカウンセリングに込めた思い

スピリチュアルカウンセリング「とまり木」は、スピリチュアルが大好きなオーナー&スタッフとスピリチュアルカウンセラーの思いが詰まったスピリチュアルサロンです。

私たちが、一番大切にしていることは、「心」。

一期一会の出会いを大切に、一人一人のお客様に心を込めてセッション致します。 スピリチュアルカウンセリング「とまり木」イメージ

カウンセリングに込めたお客様への思い

人は生きているだけで、様々な問題が起きます。
悩みや迷い・苦しみにどうにかして抜け出したい。変わりたいと感じる方は多くいらっしゃいます。
そんな時に、心の中にある思いや悩みを聞いてもらえる場所がある事は、素晴らしいことです。悩み事を身近にいる人に相談できない、誰にも言えない思いや状況を是非「とまり木」のスピリチュアルカウンセラーにお話しください。
恋愛・結婚・仕事・育児・介護などなど。色々な場面やタイミングで迷ったとき、悩んだときは「とまり木に行こう!」と思えるような、能力があり、信頼でき、明るく、話しやすいスピリチュアルカウンセラーがお待ちしております。
家族のような思いで、お客様一人一人をお迎えいたします。

高い波動でおこなうスピリチュアルカウンセリング

「スピリチュアルカウンセラーが常に高いところに繋がることができているか。」これは、とても大切なことだと思います。
スピリチュアルカウンセラーが、ベストな状態でないと、低い所とつながってしまいます。お客様の選択により、色々な未来があり、その方が良い方向に繋がる選択をすれば、未来も輝かしいものになります。悪い方向に繋がる選択をすれば、困難が多く大変な未来へとつながります。その方の一番輝く未来の姿を見せる=つなげると、その未来に向かっての行動がおこります。結果、望む未来に向かいやすくなります。
低い次元につながると、苦しみがいっぱいの未来。困難な未来につながります。そして、その困難な未来への行動がおこってしまいます。結果、苦しみから逃れられない状態が続いてしまうのです。
スピリチュアルカウンセラーの状態をいつもベストに保つと、高い次元につながるカウンセリングが可能になります。
なので、ご相談にいらっしゃる方が、笑顔で元気になって、輝かしい未来に向かえるお手伝いができるのです。

スピリチュアルカウンセラーの資質を大切に

とまり木では、スピリチュアルカウンセラーとしての素質、人間性を最も重要視しております。「とまり木」のスピリチュアルカウンセラーは、謙虚で真面目。
オーナーの私が、沢山のスピリチュアルカウンセリングを受けてきて感じた事。良いスピリチュアルカウンセラーには、根本的なものではありますが、スピリチュアルカウンセラーの人柄が一番大切ではないのか?と感じています。
「先生」と言われても、謙虚でいられることは実はすごく難しいのです。
(高慢になってしまい、現実的なもの(お金や物質)に目が向きだして、高い次元に繋がれなくなってしまったカウンセラーさんを何人も見てきました。)
高い次元に繋がれるスピリチュアルカウンセラーは、謙虚さ・真面目さを常に忘れないカウンセラーです。
そこに、初めて正しいところに繋がれる資質が備わると感じています。

「とまり木」のスピリチュアルカウンセラーは、実力、信頼、的中率などにおいて折り紙付きです。そこに一番大切なスパイス。高い「思い」があります。「お客様の幸せのため」に。。。とまり木のスピリチュアルカウンセラーは、そんな高く・温かい思いでスピリチュアルカウンセリングをおこなっています。今までの占いやスピリチュアルカウンセラーとちょっと違うなと感じていただけたら幸いです(*^^*)

いつも身近にあるスピリチュアルカウンセリングサロンを目指して

とまり木では、お客様の目線で、通いやすい価格設定をしております。
悩んだとき、迷ったときに、すぐには通えないような高額な価格だとしたら。。。カウンセリングに行くこと自体控えてしまいますよね!
お客様の身近にあるカウンセリングルームであり続けること。

行きたいと思ったときに行ける、無理なく通える価格でお客様を迎えることを「とまり木」はこれからも約束いたします。

無意味に時間を延ばさない。各カウンセラー、お客様の思う予算(時間)内で、終了できるように最大限努力をさせて頂いております。
どうぞお気軽にご来店ください。

心が疲れたら、スピリチュアルカウンセリング「とまり木」に来てパワーチャージしてください☆彡

 

とまり木は、被災地の子供たちの未来を応援しています☆彡

 

コラボ・スクールとは, 被災地の子どもたちに学習指導や心のケアを行う放課後の学校です。東日本大震災の被害が特に激しかった地域では、津波で家を流されて仮設住宅で暮らしながら、安心して学ぶ環境を奪われた子どもたちが、今も残されています。「震災があったから、将来の夢をあきらめた・・・」こうした悔しさは抱いてほしくない、と、2011年7月に宮城県女川町で「女川向学館」を開校。同年12月から岩手県大槌町で「大槌臨学舎」を運営しています。「震災という苦しく辛い試練を乗り越えた子は, 誰よりも強く優しくなれるはず」という想いに共感した全国の方々から、 寄付やボランティアで支援をいただくとともに、行政や学校などと協働しながら、被災した地域全体で子どもたちを支えています。復興を支える未来のリーダーを、東北の地から輩出することを目指して、子どもたちの無限の可能性を引き出していきます。